授業でも使えますか?
はい。クラスモードでホイールが全画面になり、教室全体に見えるようになります。スペースキーやプレゼンターリモコンで回転でき、ブラウザのあるノート PC、タブレット、デスクトップとプロジェクターの組み合わせで動作します。
トピックホイールを回してランダムなスピーチ題材を選び、内蔵の1分タイマーでその場で話す練習を。授業のウォームアップ、Toastmasters の Table Topics、個人練習に。
回して話題を決めましょう
教室のルーレットとしても、1分スピーチの個人練習としても
回して題材を選ぶ
スピンボタン、スペースキー、プレゼンターのクリックのいずれかでホイールを回し、次の話者のためのランダムな題材を選びます。
1分タイマーをスタート
ホイールが止まったらタイマーを押して、ゼロになるまで題材について話します。終わったらすぐ次のラウンドへ。
リストを自分用に編集
題材エディタを開けば、授業や例会、練習目標に合わせてスターター題材を差し替えられます。
実際に人が話すときに効く、小さな作り込み
同じホイールでも、立つ場所によって使い方が変わります。教室では全画面アクティビティになり、結果は後ろの席まで読める巨大な文字で表示され、スペースキーやプレゼンターリモコンで次のスピンを回せます。一人では1分スピーチのドリルになり、回して、タイマーを押して、時間が尽きるまで話します。
プロジェクター向けクラスモード
ワンタップで全画面化。ホイールと結果の文字が拡大され、ページの飾りは消え、後ろの席まで読めます。
キーボードとリモコン対応
クラスモードではスペースキー、Enter、プレゼンターリモコンで回せます。教室のどこからでも操作できます。
内蔵1分タイマー
定番のスピーチドリルは1題1分。タイマーはホイールの真下にあるので、別の道具は不要です。
編集できる題材リスト
IELTS 対策、Table Topics の例会、来週の語彙など、ホイールを作り直さずに題材だけ差し替えられます。
教室でも個人練習でもよくある質問
はい。クラスモードでホイールが全画面になり、教室全体に見えるようになります。スペースキーやプレゼンターリモコンで回転でき、ブラウザのあるノート PC、タブレット、デスクトップとプロジェクターの組み合わせで動作します。
ホイールを回し、内蔵タイマーをスタートして、ゼロになるまで題材について話します。終わったらまた回せばよく、5〜6ラウンドでも10分かかりません。
ホイールの下の題材エディタを開いて、1行に1題ずつ入力してください。授業ではその週の語彙や討論テーマを、Table Topics の例会ではテーマ別の質問を貼り付ける方が多いです。
はい。ホイールはタッチ操作に対応し、スピンボタンは親指が届く位置にあるので、片手で回して話す一連の流れを完結できます。
しっかり授業でも、隙間時間の個人練習でも。場面に合った使い方を。
いくつかの習慣で、ゲームが本物のスピーキング練習に変わります。
トピックホイールはブラウザ内で完結し、スマートフォン、タブレット、ノート PC、プロジェクターで動作します。実際にどの練習が使われているかを見ながら、スターター題材と練習フローを更新しています。